今朝の夢だったんですが。
西浦ーぜとケーキを食べる夢だったんですよ。
なんでか、ホールのケーキを前に、包丁持ってプルプルしてる自分。
きっちり十一等分とか・・・・!!
できやしない・・・・できやしないよ!!
ってなって、プルプルしてる自分。
ものすごく突き刺さる期待の視線!!
まぁ、どうにかこうにか十一等分したんですが。
考えてみたら、私も含めて十二等分にしたほうが良かったんちゃう?
みたいな。
だがしかし、もう十一等分しちゃったわけだし、それにあんなに苦労して十一個に分けたんだから、もう黙ってようと思いまして。
大好きなチーズケーキなのにィィィィと思いながら西浦の皆さんが食べるのを見守ってたわけですよ。
そしたらそこに、巣山くんがすっと自分の皿持って近づいてきまして。
あ、そうそう、言い忘れてたんですが私、その夢の中で巣山くんとほんのりイイ感じになってるというとてつもなく恥ずかしい設定があったのですよ。
で、ぼんやりしてる私に自分の皿差し出して「これ食えよ」みたいな。
え、なになに何で?いいの?って聞いたら
「オレ、チーズケーキ得意じゃなくてさ」ですって!!
ぎゃぎゃぎゃぎゃぼ―――――――!!って普通ならなるところですが、そこは夢の中。
「巣山くんチーズケーキ嫌いなのか・・・残念だなぁ私は大好きなのになぁおいしいのになぁ」と思いながら皿を受け取ったところで目が覚めました。
目が覚めたとき、我ながら恥ずかしすぎてしばらく起き上がれませんでした。
なにその青春・・・・・!!あんた何歳よ・・・・!
しかしなぜいきなり巣山くん・・・・
次から巣山くんを正視できる気がまったくしません。
これって恋??(言ってろ)
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